障がい者雇用.comブログ
最新のニュースや、UDジャパンが行う障がい者雇用関連の研修やイベント情報などを週に1回以上更新しています。
さまざまな企業の人事部の方や、障がいがある方にご覧いただいています。
新年明けましておめでとうございます。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
皆様にとりまして心豊かな1年となりますことを、UDジャパン一同お祈り申し上げます。
障がい者雇用.comブログは今年リニューアルを予定しております。
皆さまに喜んでいただけるテーマ・情報をお伝えする体制作りのため、しばらくお休みさせていただきたく存じます。
UDジャパンや障がい者雇用にかかわる情報につきましては、代表内山早苗のブログにてほぼ毎日更新中ですので、ぜひご覧いただけますと幸いです。
リニューアルオープンの際には、内山のブログと、弊社HPにてご報告いたします。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
先日、テレビ番組で小学生時代の友人が紹介されました。
弁護士という立場から、失業、生活保護、ヤミ金融の取り立てなど、あらゆる貧困問題に取り組み活動する様子が映し出されたそうです。
普段から好きで見ていたドキュメント番組だったので、旧友の活躍に衝撃を受けました。
私の頭の中にある昔の彼女……頭が良く、正義感が強いところは今と同じですが、もっと末っ子的で甘えん坊な印象がありました。
一体いつの間に、時代に新しい切り込みを入れる感性と行動力を身につけたのでしょうか?
あるブログでは「深刻なケースでも、彼女がかかわると当事者は元気になる」と紹介されていました。
当事者に寄り添う、がモットーであるという彼女。
突破口がなかなか見つからないであろう厳しい現実の中で、自分のやるべきことを見定め、正義をつらぬき、しかも笑顔を周囲の人々にお裾分けしている。
そんな彼女の様子を知って、私はものすごく勇気をもらいました。
私も、障がい者雇用を推進する中で、相手(障がいのある当事者・企業のご担当者)の立場に寄り添うことの大切さを認識していたつもりでした。
でも、この難しいテーマに対して笑顔で取り組めていたかというと、ほど遠い場所にいたような気がします。
「世の中の背景がこうだから、企業も変わらなければ」「障がいがあっても頑張って働かなければ!」企業の方々に、当事者の方々に、オニのような面で伝えていたかもしれません。
来年は、自分自身も楽しみながら、皆さんを巻き込みながら、新しい行動が起こせたらよいなと、またそんな自分になりたいと思っています。
いま、UDジャパン全体でもだれもが活き活きと活躍できる社会をめざす作戦を練っていますので、年明け早々ご提案したいと思っております!
あっという間の12月28日。弊社も今年最後の出勤日です。
この1年間の「障がい者雇用.comブログ」、いかがでしたでしょうか?
私の今年の目標の1つが「このブログで障がい者雇用やダイバーシティに関する意義ある情報を、週に1度必ず発信する!」でした。
発信の目的で書いたブログでしたが、結局は何より自分の学びの機会になりました。
そして更新後、アクセス数を見ていつも元気をいただいておりました! 読んで下さっている方がいるというのは本当にうれしいものです。
この場を借りて御礼申し上げます。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
今回私事が多くなり大変恐縮ですが、このブログにて一年の御礼と、来年への抱負に変えさせていただきたく存じます。
皆様が素敵な一年をお迎えになりますことを心よりお祈り申し上げます。
今年1月7日から始まった、聴覚障がい者に向けての研修、手話で行う日本語文章力講座。12月16日に、全44回、第3期が終了しました。
最後の日は、授業の後にささやかなパーティを行います。
そして、そこで出席率80%以上の方に、表彰状とプレゼントの進呈がありました。今期は、4名の方が表彰されました。

持ち寄った料理やお酒

表彰状を受け取った受講者
会社が終わった後、猛暑の夏も寒い冬も通ってくださった皆さん、ありがとうございました。授業も休憩もなく9時までの2時間びっしりです。質問が多い日は、伸びることもしばしばあります。毎週品川までいらっしゃるのは、大変なことだと思います。
今期、トータルで20名の方が、この講座に参加してくださいました。20名中4名が、80%の出席率で表彰されたことになります。その熱心さと意欲の高さに、あらためて文章力の必要性を感じました。
さて、来年も1月13日から第4期が始まります。第4期はさらに文法の枠を広げる計画です。英語もはじまる予定です。
多くの方の参加をおまちしております。来年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
Halyama
12月9日に日本フィランソロピー協会のセミナー「企業の経営戦略におけるCSRの役割を考える」を受講してきました。
★メモより抜粋★
100年に一度の経済危機後の今、消費者は“安くて良い商品”だけを求めず、“人間関係やストーリー、付加価値、社会的な商品の意義”を求めるようになった。つまり、モノを買う前に、消費者は“会社”を買うようになった。
そのため企業にもCSRのあり方や行動パターンを変えていくことが求められる。
CSRは「社会支援」だけでなく「社会貢献、社会的イノベーションのマーケットを作ること」が重要である。それは「ものの価値を高める、投資する、機会をつくる」ということと近い。
社会的イノベーションは、豊かさや夢を実現できる新たなマーケットを創造していくことである。
企業が無理をして自社の資産を使って社会を守るCSRから、自社のビジネスの英知をもって優れた社会的ビジネスモデルを創出していくCSRへ進んでいくことが大切。
(一部勝手な解釈が含まれているかもしれません)
私はこれまで「企業の社会的責任」という広い意味で、CSRは企業における重要課題だと捉えていたのですが、社会的な価値観・位置づけの変化と照らし合わせた説明や、多くの具体的事例を聴くことができ、視野が広がる機会をいただきました。
先日ある方から教えてもらった話を思い出しました(有名な話ですが)。
★3人のレンガ職人に「何をしているのですか?」と聞くと、
それぞれ次のように答えました。
A:「レンガを積んでいる」
B:「教会を作っている」
C:「教会を作ることで、人の心を癒す空間ができる」
「Cさんのように応えられる人は、ビジネスの場ではとても少ない。でもCさんのようなことを語れる人、語れる会社になってくださいと」とその方から言われました。
商品やサービスを作る(買う)、その先にある価値や豊かさを伝えることが、いま企業に求められています。
そのためには、その価値を深く理解して、誇りを持って働く社員が必要です。
それは、企業で働くひとり一人にとって(私にとっても)大きな課題であり、同時にわくわくするような挑戦でもあると思います。
社員ひとり一人が自律的に参加して、感性を磨いて企業活動を進めていくことで、企業のCSRは画期的なイノベーションを起こすのではないでしょうか。
noguchi
突然のお知らせですが、本日の夜、ユニバーサルキャンプのクリスマス会が開催されます。
当日参加も可能ですので、ご興味ある方は、ぜひご参加くださいませ!
UDJメンバーもいまバタバタと準備しております。
◆「ユニバーサルクリスマス」
ユニキャンの恒例大イベント!
クリスマス会と忘年会を兼ねた、ごちゃまぜ大パーティ!
今年も、ダンス、バンド、劇など、さまざまな一芸も披露されます。
日時:12月10日(金)
18時30分 開演
21時 閉会予定
会場:川崎駅直結! ラゾーナ川崎「プラザソル」
〒212-8576
川崎市幸区堀川町72-1ラゾーナ川崎プラザ5F
電話 044-874-8501 FAX 044-520-9151
会費:500円(予定)
一人一品持ち寄り制。
(ビールやジュース等の飲み物は協会で用意いたします)
当日直接会場の受付までお越し下さい。
また、前回のブログでご紹介した、日本障害フォーラムの「障害者権利条約の批准に向けて」というセミナーの参加レポートを内山のブログより引用いたします。
以下内山ブログより引用
2010年12月08日(水)
今日は朝からセミナーに参加
日本障害フォーラムセミナー主催
「権利条約の批准に向けて〜今何を!〜」
中野サンプラザで、9:30〜16:00まで行われました。
200人を超す参加者で会場は一杯。
いったい、いつになったら日本は障害者権利条約を批准できるのだろう?
世界ではすでに100カ国近くが批准しているというのに!
とやきもきしていた私は、案内が来てすぐに参加申込み
参加して、昨年4月に批准を見送ったことが本当によかったと実感できました。
参加費は資料代1000円のみ、多くの貴重な資料をいただきました。
プログラムのメインは、午前中の
基調講演「障害者権利条約」批准に向けて 森祐司氏
1983年の国連障害者の10年 開始から権利条約発効までの経緯と日本国内の動きをお聞きし、
障害者制度改革の最新レポート
〜障がい者制度改革推進会議 合同作業チーム座長より〜
就労(労働及び雇用)
医療
障害児支援
午後は、パネルディスカッション
今回の権利条約の内容検討の大きな成果は、障がい者制度改革推進会議に多くの障がい当事者が参加(委員の半分以上)して、多くの意見や確認ができていること。
昨年の4月に、障害者基本法をちょっと手直しして、権利条約を批准しようとしていたのをストップさせ、しっかり
医学モデルを社会モデルに
保護の客体から権利の主体に
することに注力できたことではないでしょうか。
世界共通の価値観になった「合理的配慮」
をいかに推進していけるか、学校や企業、地域、病院など様々な場面で、今後大きく基準や制度をかえていかなくてはならないと期待できます。
障害者権利条約の批准は、次回の国会で批准されるようです。
そして、
2011年 障害者基本法の抜本改正
2012年 障害者総合福祉法(仮称)制定 これに伴い自立支援法廃止
2013年 障害者差別禁止法(仮称)制定
と、立て続けに大きく法律の改正、制定が行われます。
パネルディスカッションのコーディネーターをなさった日本障害フォーラム幹事会議長の藤井さんは、「2010年は今後、歴史的に大きなターニングポイント(障害者の立場に対する)になるでしょう」
とおっしゃっていました。
地域社会も含めて、企業や私たちの仕事に対する価値観や行動、制度が、今後大きく変化していくことでしょう。
期待するとともに、自分にできることをしっかりやっていきたいと思います。
内山のブログ引用ここまで。内山のブログ
クリスマス会にも、ぜひいらしてくださいませ。
noguchi
今日は国際障害者デーです。そして、本日3日から9日までは、障害者基本法が定めた障害者週間です。
障がいのある人々の自立と社会参加を実現していくことを目的とするこの週間には、障がいをテーマにした様々なイベントが開催されます。
その中で、弊社社員が興味津々なのは、「つながり映画祭」です。
さまざまな団体、立場の人が製作した25本の映画が時代や障がいのちがいを超えて上映されるそうです。
・サイト:http://www.uplink.co.jp/factory/log/003787.php
・主催:きょうされん
・日時:12月3日(木)〜11日(金)
また、12月8日には、日本障害フォーラムの「障害者権利条約の批准に向けて」というセミナーが開催され、参加をしてきます。
2008年5月に発効し、批准に向けて当事者参加の障害者制度改革が進められている障害者権利条約について、さまざまな角度からのメッセージやレポートを聞くことができるセミナーです(米国国務省特別顧問からのメッセージや、最新レポート、権利条約推進議員連盟・関係省庁・制度改革推進会議関係者らによるパネルディスカッション)。
参加後内容をレポートしたいと思っております。
障害者権利条約では「合理的配慮」が重要なポイントとなります。
批准されると企業には、障がいのある社員に実質的な平等を保障することが求められ、能力発揮の障がいとなる環境を改善するよう指導がなされる可能性が高くなります。
障がいは当事者の中だけにあるものでなく、環境が作る。その環境を整えることが企業の責務になる。
企業がそれをクリアするためには、多様な特性のある人材の価値を理解し、また障害者雇用を義務でなく戦略と位置づけ、積極的に取り組んでいくという意識改革だと思っています。
企業変革のための幅広いお手伝いができるように、私たちも日々学びを深めたいと思っております。
noguchi
2010年11月に日本経済新聞社から発行された『障害者が輝く組織
いい会社って何だろう』に弊社の内山の取材記事が掲載されました。

この本は、高嶋健夫さんが取材して、日経ビジネスオンラインに連載していたシリーズ「障害者が輝く組織は強い」が、新たに単行本として出版されたものです。
【主な内容】
障害者のチカラを活かすために/社会福祉法人が育てた「現代アート」の新星たち─アートスタジオ「アトリエインカーブ」/自らの居場所を、自分で作った「全盲のITエンジニア」─マイクロソフト/「車いす体験」を生かしてリフォーム提案 障害のあるベテラン社員が語る「会社で働く」とは(1)─INAX/コールセンターで消費者対応の最前線に立つ 障害のあるベテラン社員が語る「会社で働く」とは(2)─ライオン/「チーム・スワン」が会社の声価を高めた─日立製作所/「テレワーク」で重度障害者の働く場を作る─OKIワークウェル/カイゼンで知的障害者の能力を引き出す─日本理化学工業/福祉施設と連携し、地域に根ざした「就業実習」─キリン堂/障害者雇用のフロントランナー、ユニクロの理念─ファーストリテイリング ほか
内山は、【「合理的配慮」と「公平な評価」で、障害者が「人財」になる】というタイトルで紹介されています。
ご興味のある方は、是非、ご覧いただけると幸いです。
noguchi
ブログでも何度かご紹介したダイアログ・イン・ザ・ダーク(DID)が、企業・団体向けに「ビジネス・ワークショップ」を開催するとのことで、先日デモンストレーションに参加してきました。
私が参加したテーマは、チームビルディングとリーダーシップです。
真っ暗な中で何が「見える」のか、わくわくしながらのぞみました。
「ここから何か探したい、得たい、きっと何か見つけられる!」
私を含め、ほとんどの方々が普段の研修の数倍の意欲で「プログラムを受講」でなく「プログラムに参加」していたのではないでしょうか。
ワークショップ開始後すぐに暗闇に入り、まだ見ぬチームの方々と意見を交わし、明るい場所に出てからはとにかく気づきを自分・仕事・社会に落としこみ……あっという間に過ぎた4時間の中、集中しつつもほどよくリラックスした空気が流れていました。
チームビルディングとリーダーシップに関して気がついたことは、
・それぞれが声で自分の存在や考えを発しなければ何も伝わらない暗闇で、メンバーには自分の考えを臆さず伝える姿勢が求められる
・ リーダーには皆を誘導するだけでなく、一歩引いて皆の声を聞き、受け入れ、考えられる能力も求められる
・チームやリーダーの役割は、時々の状況に応じて柔軟に多様に変化する
日常おろそかにしがちな姿勢のあり方や柔軟性を、暗闇で意識することができ、職場のありたい姿へのイメージが湧いてきました。
なによりついさっきまで知らなかった誰かと手を握り、肩にふれる感覚の新鮮さ!
相手を知らずとも、スキンシップをとりながらわいわいしているうちにチームが形成されたことを思うと、日頃から頭でっかちになりすぎずに、動物としての感覚も忘れず人と素直にかかわることって大事だと感じます。
今後、企業の視覚障がいのある社員(DID未経験の人)も一緒にワークに参加したら、新たな多様性や能力の気づきがあっておもしろいのではと感じます。
まだまだ語りきれませんし、皆さんの考えにふれられたことからの気づきもものすごく大きかったのですが、参加してみてこそ価値がわかるプログラムです。
百聞は一闇に如かず?
「暗闇」という強制的な場を、普段から目を使わないアテンドとファシリテーターが気づきのための効果的な場に演出してくださいます。
ぜひ一度ご体験ください!
noguchi
このブログの中では、障がい者雇用促進のために行っている研修やマニュアル制作の話題が多いのですが、弊社にはその他にも得意分野があります。 それは、アセスメント開発です。 昇進、昇格、採用、能力開発等を目的としたオリジナル問題の作成から採点、評価まで年間受講者約3千人のアセスメントを実施しています。 お客さまにとって弊社がアセスメントを行うメリットは、評価の公平性と客観性が確保できることで、同時に解答者の主体性、論理性といった面も評価することができます。 熟練講師による一人ひとりへの講評は、今後の教育育成の有効な情報として活用していただいています。 ▲アセスメント会議の様子 これまで企業のアセスメントは、昇進、昇格、採用を目的とする依頼がほとんどでした。 現在どの企業においても、ダイバーシティ経営は必須となっています。 そんな中で、それを推進する管理職やマネジャーのダイバーシティ推進への意識や行動をアセスメントすることはほとんどなされてこなかったのではないでしょうか? そういった意識は、試験などで図る対象の外におかれていたように感じます。 これからは障がい者、女性、高齢者など、多様な特性をもつ社員の能力開発への意識や行動をアセスメントすることが、企業戦略として必要になってくると弊社では考えています。 障がい者雇用促進支援の経験と、アセスメント開発のノウハウを組み合わせて、ダイバーシティアセスメントを推進していきたいと思います。 同時に、研修や試験問題作成など単体のご提案でなく、目指すゴールをご提示したうえで企業内の全体的なダイバーシティ推進体系をご提案していきたいと考えております。 ぜひ一度、お問い合わせください。 ★お問い合わせ★ 株式会社UDジャパン アセスメント開発担当 電話:03-5769-0212 e-mai:uchiyama@ud-japn.com noguchi
本日、国際ユニヴァーサルデザイン協議会(IAUD)の『UD先進事例〜多様性への挑戦、IAUD会員の取り組み』が電子書籍にて発行されました。

UDジャパンは編集、発売元としてかかわらせていただきました。
紙でなく電子の書籍から発行するというのは、弊社にとっても新しい試みです。
本書では、IAUD会員である32社・団体によるユニバーサルデザインの先進的な取り組み事例が掲載されています。
■主なプログラム
推薦の言葉
「人にやさしい」からはじまるイノベーション
経済産業省製造産業局デザイン・人間生活システム政策室長廣瀬毅
第1章 企業や社会におけるUDの動向と今後の方向性
静岡文化芸術大学副学長河原林桂一郎
第2章 UD先進事例(32社・団体)
掲載企業・団体(本書掲載順):
東京電力、パナソニック、富士通、日立、トヨタ自動車、TOTO、リコー、岡村製作所、日産自動車、大日本印刷、東芝、三菱電機、イトーキ、積水ハウス、コクヨファニチャー、INAX、丹青社、博報堂ユニバーサルデザイン、静岡県、リムコーポレーション、東洋インキ、セイコーエプソン、東急車輛製造、ダイワハウス、アップアローズ、浜松市、静岡文化芸術大学、ユニバーサルイベント協会、ヤマハ、ユーディット、NEC、バンダイ
さまざまなデザイン領域の基本事例として、また企業経営や商品企画にUDやダイバーシティ、CSRの考え方を取り入れるための参考事例として幅広くご活用いただける一冊です。
※テキストデータもご用意しております。
書籍の編集を通じて、UDの具体的な事例だけでなく、さまざまな企業・団体の価値観、ご担当者の思いにふれることができました。
ぜひ皆さまにもご高覧いただけますと幸いです。
(オンライ書店 shinanobook.com にて、立ち読みすることもできます)
後日改めまして編集のいろいろ話もご紹介できればと思っております。
noguchi




